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トップページ > 自主企画レポート > 2012:デジタルコンテンツ市場の調査と研究

2012デジタルコンテンツ

2011年10月23日発刊
はじめに  > 目次  > 資料概要
総論
 ◎クロスメディア:PC/ノンPCを端末とするコンテンツネットワーク環境
 1.日本のデジタルコンテンツ市場
  1.1コンテンツ全体市場とデジタルコンテンツ市場
  1.2概要
 2.各章・各分野ダイジェスト(本調査資料のポータルページ)
  I.放送
  II.ネット・BB
  III.スマート/ケータイ・モバイル端末(モバイル1)
  IV.自動車(モバイル2)
  V.映画館・シネコン・デジタルシネマ
  VI.デジタルサイネージ
  VII.CD−DVD−BDパッケージ

  各論
 I.放送 前回:2010年レポートの要約⇒今回:2011年の要約
  1.放送の今後
   1.1放送スケジュールと周辺環境:〜2020年
   1.1.1デジタル放送:概況
   1.1.2テレビ放送とIPとの関係:周辺環境のスマート化と、放送事業の今後
   1.1.3スマート化とTV機能の今後
   1.1.4デジタル放送2011年、2012年の動向
   a.NHK
   b.民放の事業の方向
  2.放送の現状
   2.1地上放送(+IP放送)
   2.2 BS放送
   2.3 CS放送
   2.4 CATV
   2.5ブロードバンドIP放送
   2.6事業者の狙い 性格の違い
  3.海外IPTV放送のUI
   3.1海外IPTV代表一覧
   3.2米国IP放送事業:画面展開、UIの特長・傾向
   3.2.1 UI、操作手順とIP放送サービス:サービスの性格と、画面UI手順の流れ
   a.ベライゾン ファイオスティーヴィー:Verizon  FiOS TV
   b.COX TV
   c.Hulu
  4 ハードウェア市場
   ◎TV市場(リビング)

 II.ネット・BB
  1. 概要
   1.1ネット・PC分野:2011年現在の注目度
   1.2 PCほかデバイスとスマート環境
  2.国内ブロードバンド普及状況
   ◆ブロードバンドサービスの契約数推移
  3.SNS( Social Networking Service)
   3.1 SNSの位置づけ:ソーシャルメディア/コミュニティの分類
   3.2SNSの:ポータルプラットフォームになる重要性
   3.3 SNS国内市場概要・概況
   3.4国内SNS広告掲載料金
  4.ゲームソーシャルサービス
   4.1国内ゲームソーシャルサービス市場概要・概況
   4.2国内ゲームソーシャルサービス広告掲載料金
  5.関連サービスデータ
   5.1主な動画サイト利用状況
   5.2有料音楽配信
   5.3ポッドキャスティング
   5.4電子書籍(モバイル1スマートフォン/ケータイより転載)
   5.5ブログ
  6. 民生需要HW市場規模推移・予測
   6.1タブレット端末
   6.2PC

 III.スマートフォン・ケータイ/モバイル端末(モバイル1)
         前回:2010年レポートの要約⇒今回:2011年の要約
  1.ケータイサービスの今後
  1.1ケータイ(フューチャフォン・ガラケー)とスマートフォン
   1.2ケータイ・スマートフォンサービスの現状と今後
   1.3ケータイキャリアのサービス動向 各社の見解
   1.4電子書籍市場とスマートフォン
   1.5角川書店:電子書籍事業の考え方
   1.6ブックリスタの考え方
  2.ソーシャルメディアとスマートフォン
  3.新・放送とスマートフォン
   3.1概要・動向
   3.2加入件数・番組コンテンツ
  4.モバイル1:携帯型HW市場・サービス市場
   4.1ラジオ(アナログ)市場規模推移・予測
   4.2ポータブルTV市場規模推移・予測
   4.3オーディオ端末:ミュージックプレーヤ/メディアプレーヤ
   4.4音楽配信サービス(ネットDL・着うた・着メロ)

  IV.自動車(モバイル2) 前回:2010年レポートの要約⇒今回:2011年の要約
  1.クルマと都市・社会インフラ
   1.1自動車と都市情報:スマートシティインフラ
   1.1.1自動車・NAVI:ITの関わり
   1.1.2 NAVIとクルマはマネジメント機器
   1.1.3自動車とIT:エネルギマネジメント
   1.2自動車の今後 :自動車とNAVI+テザリング
  2.2011年現状のITS・テレマティクス
   2.1 NAVI ⇒ テレマティクスの現状
   2.1.1 NAVI・“民”のサービス:ドライバ(顧客)支援
   2.1.2 プローブカー情報システム
   2.1.3主要3社テレマティクス契約(利用可能)状況とプローブ契約状況
    a.テレマティクス契約者とさらにプローブ契約者
    b.ホンダ
    c.ニッサン
    d.パイオニア
   2.1.4 各社のテレマティクスサービス
    ★ドライバ(顧客)支援は、コンテンツ販売ではなく、車外世界を知る情報サクセス
    ★サービス展開の結果は、社会システムの一助
   2.2 NAVI+スマートフォン・スマートデバイス
   2.2.1 民のテレマティクスは、安全と省エネルギのため
   2.2.2 官のテレマティクスETC・ITSと民のNAVIテレマティクス
  3.今後:自動車情報 と道路社会インフラ(自治体と、メーカ)
  4.個別調査票
   4.1 横浜市
   4.2 パイオニア
  5.ハードウェア市場 (データ編)
   5.1 ナビゲーション市場:タイプ別市場
   5.2 NAVI国内 市販/純正(ライン装着)
   5.3 NAVIソフト国内 市販/純正(ライン装着)
   5.4 NAVI世界市場
   5.5 ETC国内市場
   5.6 カーTV国内市場
   5.7 車載地デジチューナ国内市場
   5.8自動車市場
   5.8.1 国内市場規模
   5.8.2 国内自動車保有台数

 V. 映画:シネコン・映画館・デジタルシネマ
            前回:2010年レポートの要約⇒今回:2011年の要約
  1.概要:シネマの現状
   1.1シネマ(コンテンツ)の現状
   1.1.1 映画館・シネコンのデジタル導入:2009年末“アバター”以後
   1.1.2シネコンへの映画のデリバリ:可能な限り早期にIP配信に移行させたい状況
   1.1.3映画館・シネコンの多目的シアタ化
   1.1.4 ODSの集客状況・推移(事例)
   1.2映画館・シネコン(ビジネス)現状
   1.2.1スクリーン数と映画興行収益(映画視聴売上げ)
   1.2.2スクリーン数推移
   1.2.3映画興行売上げ推移
  2.2008年の興行収入
   2.1映画全体の興行収入ランキング(2010年)
   2.2邦画のランキング(2010年)
   2.3洋画のランキング(2010年)
  3.製品と市場:シネマデジタルプロジェクタ
   3.1市場概況<DLP Cinemaプロジェクタ世界市場規模推移>
   3.2国内市場
  4.デジタルシネマの導入
   4.1国内デジタルシネマプロジェクタを導入した主な映画館
   4.2 米国・日本国内のデジタルシネマの普及
  5.個別調査票
   5.1ティ・ジョイ
   5.2 NECディスプレイソリューションズ

 VI.デジタルサイネージ 前回:2010年レポートの要約⇒今回:2011年の要約
  1.デジタルサイネージ、情報サイネージと広告・集客
   1.1デジタルサイネージの定義と概観
   1.1.1 市場概観:推移と現状
   1.1.2 サイネージ分析定義
   1.2 市場規模
  2.2011年のデジタルサイネージ
   2.1 デジタルサイネージの事業の変化:現状と本格化の経緯
   2.2 サイネージプラットフォームの登場:汎用化と標準化でサイネージし易くなる
    ◆ニューフォリアの役目
     :基本コンテンツ群を実装した、コンテンツプラットフォームを提供
  3.サイネージ潜在市場:眠っているサイネージとクラウドサービス
   3.1 眠っている・死んでいるとはどういうものか:種類と規模
   3.2 看板:電子化とデジタルサイネージ
           配信移行の効果:死んでいる・眠っているサイネージ1
    ◆AVIXの狙う看板配信
   3.3 DVD再生の業務ディスプレイ:死んでいる・眠っているサイネージ2
  4.個別調査票
   4.1 シアーズ
   4.2 NTT・NTT-IT:ひかりサイネージ
   4.3 MCドゥコー

 VII.CD−DVD−BDパッケージ
  1.CD-DA市場規模(国内)
  2.SACD市場規模(国内)
  3.CD-ROM市場規模
   3.1一般・特化区分市場規模
   3.2分野別市場規模
  4.DVD−Video市場規模
   4.1一般・特化区分市場規模
   4.2分野別市場規模
   4.3主第別市場規模
  5.DVD−ROM市場規模
   5.1一般・特化区分市場規模
   5.2分野別市場規模
   5.3主第別市場規模
  6.DVD−Audio市場規模
  7.Bru-ray市場規模
   7.1一般・特化区分市場規模
   7.2分野別市場規模
   7.3主第別市場規模



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